「北九州—台北」6年半ぶり再開
2026年09月03日
スターフライヤー
スターフライヤー(北九州市)は9月2日、コロナ禍で運休していた北九州—台北(桃園)線の運航を再開した。同社として6年半ぶりの国際定期便となる。週3往復で、北九州発は日、水、金曜。台北発は月、木、土曜。使用機材はエアバスA320型機。同路線は2018年10月に開設したが、20年3月から運休。23年からは旅行会社などの要請を受けてチャーター便を運航していた。インバウンド需要の拡大を受け、再開を決めた。
2026年09月03日
スターフライヤー
スターフライヤー(北九州市)は9月2日、コロナ禍で運休していた北九州—台北(桃園)線の運航を再開した。同社として6年半ぶりの国際定期便となる。週3往復で、北九州発は日、水、金曜。台北発は月、木、土曜。使用機材はエアバスA320型機。同路線は2018年10月に開設したが、20年3月から運休。23年からは旅行会社などの要請を受けてチャーター便を運航していた。インバウンド需要の拡大を受け、再開を決めた。