【アペシオングループ】廃棄物処理から総合環境企業へ成長

 アペシオングループ(長崎県佐世保市)は、北部九州の公衆衛生保全を軸に、廃棄物の収集運搬・中間処理・再資源化、バイオマス発電、インフラの保守管理などを手掛け、自然環境を守り持続可能な社会の実現を目指している。

環境事業を幅広く展開

 アペシオングループ(長崎県佐世保市)は、長崎県を拠点に北部九州の公衆衛生保全を担う総合環境企業グループとして成長し続けている。廃棄物の収集運搬・中間処理・再資源化をはじめ、バイオマス発電やインフラ…

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