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2021.12.6
北九州市長選まで約1年。「本命候補不在」で混迷深める/首長選(北九州市) 福岡県知事選で敗れた元官僚の武内和久氏が市長選の準備?
2021.12.3
「基腐病」が拡大し芋焼酎の出荷量に懸念高まる/本格芋焼酎(業界) 有名菓子メーカーまで参戦して原料の“獲得競争”が激化
2021.12.3
ひびきLNG基地に「LNG火力発電所」で月内合意へ/エネルギー(九電と西部ガス) 計画難航も〝脱炭素の動き〟が後押しに
2021.11.9
ホテルの撤退会見で泊ふ頭開発に平良会長の「恨み節」/ホテル(沖縄) 県内外に新たな入居ホテルの候補が登場し駆け引きが通じずに“白旗”か
2021.11.5
長崎IRのコンソーシアムに大手IT「ドワンゴ」が加入か/IR誘致(長崎) デジタルコンテンツの提供を受け持つ可能性も
2021.11.5
燃料高止まりで苦境と迫り来る「2024年問題」への対応/運送(業界) 九州南部・西部地域の運送事業者は時短で苦慮?
2021.10.26
吉本興業の関連会社が主導して「ソーシャルビジネス」が始動/共生社会(沖縄) “貧困ゼロ”“失業ゼロ”“二酸化炭素排出ゼロ”の社会構築を目指す
2021.10.19
部数減で「不動産事業」にシフトする各新聞社 読売グループが「電通福岡ビル」を取得
2021.10.8
九大とジェトロが連携推進協定を締結/連携(福岡) 九州地区では初の協定締結
2021.10.4
沖縄市の「国際交流拠点」の活動が新たなステージに/国際交流(沖縄) コロナ禍で大幅な方針変更も“多文化共生社会”目指し奮闘
2021.10.1
大阪ガスほか4社で日向市に「木質バイオマス発電所」を建設/電力(宮崎) 〝中国木材〟も国内8基目を建設予定
2021.10.1
自社施設の「再生エネ利用」進める/企業(ピエトロ) 〝創業40周年〟を契機に新たな取り組み
2021.9.27
長崎IRの九州圏内での経済効果は「3200億円」/IR誘致(長崎) 落選したオシドリは再び地元新聞に意見広告掲載し〝決定を批判〟
2021.9.16
「背に腹は変えられず」金秀Gトップが方針転換/企業(沖縄) 本人は“現実的な対応”を名言するも、地元経済界は冷ややか
2021.9.10
かりゆしが「那覇のランドマーク」から今年10月末撤退/企業(沖縄) 運営会社は賃貸契約優先し他の入居者探し。買収交渉は事実上の“決裂”
2021.9.9
地場トップのHP制作会社を中央資本のIT系会社が買収/M&A(熊本) 熊本を拠点に九州でもDXビジネスを推進
2021.9.7
「沖縄スマートシフトプロジェクト」が始動へ/企業(第一交通産業) 日本版MaaS推進・支援事業に採択
2021.9.7
今夏の卸電力スポット価格は「2割増」に/電力卸市場(エネルギー) 22年度は全国的に〝需給が逼迫〟する見通しも
2021.9.6
福証「Qボード」に今月2社連続で上場/(IPO)福岡証券取引所 東証の〝市場再編〟控えて存在感示せるか
2021.9.2
福岡都市圏の20年上期新規供給は「増加傾向」に/業界(分譲マンション) 中央区は504戸と大幅増で大型物件は“完売状態”に
2021.9.2
財政上の理由で「県外産取り扱い停止」1ヶ月のコンテナ確保事業/(国際物流)沖縄県 “暫定措置”の終着点が見えない中で、県産品輸出は回復傾向
2021.9.1
コロナ禍にあえて「逆張る」西鉄とJR九州/(投資)企業 ホテル、外食分野などに果敢に投資
2021.8.31
カジノ・オーストリア・インターナショナル・ジャパンと正式契約/IR誘致(長崎) 落選のオシドリは地元紙に〝意見広告〟を掲載し不満を爆発
2021.8.26
「帳票共同化システム」で関連業務を6割削減/企業(西日本シティ銀行) 同システムの共同導入は〝地銀初〟
2021.8.25
中国系資本の落選は「安全保障」が影響か/IR誘致(長崎) 基地が集積する佐世保の特性に起因する可能性も
2021.8.24
新規口座開設がわずか2カ月強で10万口座/企業(みんなの銀行) 個人ローンなどが〝収益化のカギ〟に
2021.8.20
地域通貨「ギラトークン」を発行し地域活性化/プロスポーツ(ギラヴァンツ北九州) 〝ファン層以外〟への利用促進がカギを握る
2021.8.20
東西を代表する鮮魚仲卸が「輸出拡大」を目指して連携事業/企業(アキラ水産) 各社のリソース生かし海外で天然魚の“ジャパンブランド”定着を図る
2021.8.10
「県域オールJA構想」合意形成できず8年後に先送り/再編総合(JA福岡中央会) 4段会での実現目指すが依然として燻るJA“不参加”の意向がカギ
2021.8.6
みやまSEがまたも「債務超過」に!?/企業(福岡) エネルギー〝地産地消〟の夢遠のく
2021.8.6
水素先進地で自治体初の「FCトラック」配送実証スタート/エネルギー(福岡) 課題は〝水素ステーション〟のさらなる整備
2021.8.5
県内の酒造所が「最後」の延長を要請/酒税軽減措置(沖縄) 戦後50年を機に酒税軽減措置の“段階的削減”を初めて示す
2021.8.2
出店戦略転換し「100店舗」達成間近のセブンイレブン/コンビニ(沖縄) 出店ペースはファミマとローソン上回るが“共食い”も発生
2021.7.29
アーバンライクがTPMに上場/企業(熊本) 第3者割当増資で約1億9000万円を調達
2021.7.29
「山口3区」の自民分裂選挙が福岡政界にも飛び火か/(次期総選挙)国政 林芳正氏が当選すれば古賀氏主導で〝新派閥〟結成の噂も
2021.7.29
安川電機会長の「津田純嗣氏」が北九州商工会議所会頭に就任/北九州 リリーフ登板後の後任には安川電機社長の「小笠原浩氏」が有力候補に
2021.7.28
長距離運送事業者は「最低賃金引き上げ」で悲鳴/運輸(物流トラック業界) 荷物減と軽油高に加えて経営の〝三重苦〟
2021.7.21
県内100団体が参加して全国初の「防疫型観光」が始動/コロナ対策(沖縄) 県の“絶えず後手”の対応にしびれをきらし、民間主導で観光再生へ
2021.7.13
国内9社目の地域総合商社「みらいおきなわ」が始動/企業(沖縄銀行) まずは“販路開拓支援事業”と“コンサルティング事業”から
2021.7.13
「沖縄県外初の物流施設」を福岡市で稼働/企業(琉球海運) 〝海陸一貫の物流サービス〟が一段と充実へ
2021.7.9
資産売却でオフィスビル主体へ「事業再構築」図る/企業(福岡地所) コロナ禍の影響で〝ホテル事業のリスク〟顕在化が背景に!?
2021.7.9
43年ぶり新航路就航で「フェリー拠点化」進む/北九州市 今春、「物流拠点推進室」を開設し陸上物流も増強へ
2021.7.8
福岡・食文化応援プロジェクト「TABENTO」が発足/企業(ふくや・エフエム福岡) 第1弾としてミシュランガイドに掲載された飲食店を含む5店を商品化し販売
2021.7.7
福岡空港近くに「大型国際物流拠点」整備へ/企業(西鉄) 5年後には〝取扱量を現在の2倍〟に拡大
2021.7.6
「まん延防止等重点措置」が時短も含め解除へ/コロナ対策(福岡県) 飲食店も客側も〝我慢の限界〟に!?
2021.7.5
局面打開へはフル規格「空港ルート」?/西九州新幹線(佐賀県) 来年秋のリレー方式開業前に道筋を探りたい国交省
2021.7.5
「事実上の解任か」前社長の突然の退任に広がる憶測/企業(オリオンビール) 本人は“一身上の都合”を強調し直接的な明言避ける
2021.7.5
市役所北別館の「優先事業者」は福岡地所代表のグループに/天神ビッグバン(福岡市) 次なる狙いは隣りの〝第2明星ビル〟?
2021.7.1
2020年度の「創業融資」件数が約6割増えて3048件に/企業(日本政策金融公庫) 北九州地区(福岡、佐賀、長崎、大分)実績
2021.7.1
今注目の「スポーツテック」でチーム力を強化/地域スポーツ(ギラヴァンツ北九州) 将来市場規模は1547億円に達する試算も
2021.7.1
「ウッドショック」で10月から値上げ避けられず/業界(住宅メーカー) 鉄骨や鉄筋など他の建設資材も〝値上がり傾向〟に
2021.6.30
三菱電機が「不正検査」/企業(長崎) 鉄道関係者や経済界から〝憤りや落胆の声〟相次ぐ
2021.6.30
アーバンライクがTPM上場を申請/企業(熊本) 7月28日、九州・沖縄で4社目の上場へ
2021.6.30
長崎営業所跡地にオフィスビル/企業(九州電力) 九電グループの〝不動産事業強化〟の一環
2021.6.30
20年国勢調査で「全国最大」のマイナス2・1万人の衝撃/北九州市 要因は高齢化による「自然減」で、社会減は大幅に改善傾向
2021.6.30
「新型コロナ対策ロボット」を市庁舎に導入/宗像市(福岡) 空気清浄ロボット「タクミクリン」を2台購入
2021.6.28
ワクチンの職場接種開始の裏に県の「不作為」への不満/沖縄 観光事業者の合言葉“安全安心な沖縄”の早期実現は自分たちの手で
2021.6.18
酒税軽減措置から10年以内の「卒業」を国に進言/県酒造組合(沖縄) 来年5月に迫る最悪の事態回避に向けて〝本気度〟示す?
2021.6.15
「職域接種」が動き出すも医療従事者へのコスト負担大きく/新型コロナ感染対策 資さんうどんではワクチン接種した来店客に“ぼた餅割’’を実施
2021.6.14
九州の加工食品を対象にフランス輸出を支援/外郭団体(くまもと産業支援財団) 仏食品産業クラスターなどと連携し〝4メニュー〟海外展開
2021.6.14
「高校生向け」ビジネスプラン作成セミナーを開催/企業(日本政策金融公庫) 福岡県立図書館と連携し8月8日実施
2021.6.14
フロリダに子会社を設立「東海岸ターゲット」/企業(ピエトロ) 北米売り上げ〝5年以内に5億円〟を目指す
2021.6.14
「一番の敵は行政」と唐池新会長が就任挨拶で指摘/経済団体(九州観光推進機構) 国の新型コロナへの対応に強い憤り
2021.6.11
今後10年間の指針「次期振興計画」素案に評価さまざま/沖縄県 玉城デニー知事に問われる“国と議論する”覚悟
2021.6.10
シイタケ初の「機能性表示食品」を開発/企業(兼貞物産) 福岡県工業技術センターと“GABAの増量”技術に成功
2021.6.3
ライバル店結集し「ウチナーンチュ」の食文化を発信/ステーキ推進協(沖縄) “認知度向上”や“ブランド定着”目指してまずは20店舗で始動
2021.6.3
企業立地数が8年連続で「50社超」に/福岡市 雇用者数は1000人を割り込み〝減少傾向〟
2021.6.2
「ホリエモン新球団」設立計画に〝寝耳に水〟の地元経済界/北九州 今年4月設立の「北九州再生推進会議」などが動きを後押し
2021.5.28
坪単価上昇と狭小化で「コンパクト物件」が増加/マンション(福岡都市圏) 昨年4月比で福岡都市圏は〝供給ベースで増加〟に転じる
2021.5.26
コロナ禍による経営難で8ホテルが組合から「脱退」/ホテル業界(沖縄) 経営体力が落ちている中の“客の奪い合い”に高まる懸念
2021.5.21
登録台数が前年度比「3割減」。コロナ禍で疲弊も打開策なし/レンタカー業界(沖縄) 内容も額も“薄過ぎる”基幹産業への支援に関係者の不満募る
2021.5.19
長崎大が「情報データ学部」の大村市への移転を断念/大学(長崎) 昨年のV・ファーレン長崎新練習拠点に続き、大型誘致案件が〝頓挫〟
2021.5.19
共同で「貨客混載事業」をスタート/企業(JR九州、佐川急便) 将来は〝関西方面への輸送〟も見据える
2021.5.17
負ののれん益消失で「4期ぶり」最終減益に/企業(FFG) 特殊要因除けば〝515億円の増益〟に
2021.5.17
「梅プロジェクト本格始動」大宰府政庁跡で梅収穫へ/太宰府市(福岡) “新たな商品開発”の加速化に期待が膨らむ
2021.5.14
民間事業者と連携し欧州豪向けの「越境EC」プロジェクト始動/読谷村(沖縄) “ポストコロナ”を見据えて新たな外貨獲得手段を構築へ
2021.5.14
九経連の次期副会長が「4人交代」/経済団体(トップ人事) 唐池・JR九州会長の副会長就任に周囲は〝驚き〟
2021.5.13
今期純利益「205億円」見込む/企業(西日本FH) 攻守両立の〝手堅い決算〟と評価
2021.5.13
「倉富・西鉄会長」の九経連会長への受け止めは〝さまざま〟/経済団体(トップ人事) 〝主要経済団体ポスト〟から消えた九電トップ
2021.5.12
関東でのコロナ禍の影響大きく「11期ぶり」減収/企業(ヤマエ久野) ワクチン接種見越し〝今期は増収増益〟見込む
2021.5.12
「巣ごもり」追い風に最高益/企業(マルタイ) 来年3月〝棒ラーメンの佐賀新工場〟竣工
2021.5.11
利息の減少などで「4期ぶり」減収減益/企業(大分銀行) 融資先の突発的ランクダウンで〝与信費用大幅増〟に
2021.5.7
「航空機の収益低下」で純利益を下方修正/企業(九州リースサービス) コア事業好調で〝増収増益は維持の見込み〟
2021.5.6
最終利益321億円の黒字に/企業(九州電力) 新規事業見据えて5月から〝副業制度〟導入
2021.5.6
「大型案件」の一服等で2期連続の減益に/企業(九電工) 太陽光工事増などで22年3月期は〝増収増益〟見込む
2021.4.28
「卸電力調達費用増」が響き3年連続減益/企業(西部ガスHD) 九州電力とは〝競争と協調〟の関係
2021.4.28
来秋の県知事選を占ううるま市長選で「革新連合」敗北/首長選(沖縄) 自身のお膝元で敗れ“玉城知事”の求心力低下が鮮明化
2021.4.27
EC市場が活況も「幹線輸送」の運送事業者は減便に/トラック運送(物流) 荷物は増加するもトラックの〝容積〟が減少
2021.4.26
福岡市東区に複合商業施設「ガーデンズ千早」を開業/企業(高橋) 総事業費〝50億円〟来年4月には多目的広場の開設を計画
2021.4.23
北九州市響灘地区の洋上風力「余剰電力」の受け皿機能にも期待/エネルギー 西部Gと九電が〝異例のタッグ〟でLNG火力発電所共同開発へ
2021.4.23
「関西・GW感染拡大防止徹底宣言」で新型コロナ対策を喚起/関西広域連合 不要不急の外出や都道府県間の移動・帰省の“自粛”を促す
2021.4.23
「外部専門家」を招へいしてDXの推進体制を強化/直方市(福岡) 総務省と太いパイプ持つ人物が“最高情報責任者”(CIO)補佐官に
2021.4.22
「ソニー長崎TEC増設」で次世代産業として半導体に期待感/長崎 かつてのプレイステーションのIC生産からイメージセンサーに特化
2021.4.22
資本金1億円減資で「中小企業」に/企業(井筒屋) かつては税逃れ批判もコロナ禍で有効な選択肢に
2021.4.21
「地元の資産は地元で守る」第1号案件はかりゆしG/琉球銀行・琉球キャピタル(沖縄) 目的は優良不動産の“県外流出阻止”と安定経営によるホテル不動産の“保全”
2021.4.21
過去最高1591億円で「売上高日本一」のボートレース大村/長崎 巣ごもりで電話・ネット投票が大きく伸びる
2021.4.20
2021年に入って関東圏で同業3社をM&A/企業(福岡運輸ホールディングス) エリア戦略と不足するドライバーなどの〝人材確保〟が狙い
2021.4.14
国際ビジネス都市を目指し「北九州再生推進会議」が発足へ/北九州 発起人の顔ぶれから「IR推進」の動き再び?との見方も
2021.4.13
電力契約めぐり「熊本電力」と「フラワーペイメント」が対峙/業界(新電力) 経産省も動向を注視
2021.4.13
レジ待ちなくすサービス「今夏にずれ込み」/企業(イオン九州) 純利益は6.7倍の〝19億円〟に

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