▲扉に戻る
シニアライフ特集 〜 リタイア後の人生を生き生きと!
「カヌチャコミュニティ」
カヌチャリブリオ
アクティブシニアのセカンドライフに
格別のリゾートコミュニティを!!
カヌチャリブリオ・リゾートコミュニティ全景(完成予想図)
|
カヌチャコミュニティ・仲田和弘社長
|
〒900-0029
沖縄県那覇市旭町114番地4 おきでん那覇ビル
Tel 098-941-2800
http://www.rebrio.jp
会員権方式で入居する
選ばれた人のリゾートライフ
パブリックゾーン(イメージ図)
|
沖縄本島北部、名護市の東海岸丘陵部に建設が進む「カヌチャリブリオ・リゾートコミュニティ」。那覇空港から車で約時間半のこの場所は、北はヤンバルの森が隣接し、南には雄大な大平洋が眼前に拡がる。隣接する国内屈指のリゾート地「カヌチャリゾート」、高級感溢れるカヌチャ仕様のセカンドハウス「カヌチャヴィラズ&コテージ」、チャンピオンコースのカヌチャゴルフコースなども隣接(これらの各施設やアメニティサービスは特別割引で利用できる)。
「カヌチャリブリオ」は“満ち足りた時間と空間の中で、住むことに誇りと喜びを実感する”をコンセプトに、アクティブシニアたちにふさわしい生き方を追求している。単なるリゾート施設ではなく、大自然を謳歌しながら、もうひとつの新たな充実の人生のステージを提供する。開発予定面積は約12万平方メートル。そこに高層棟、中層棟、低層棟、コテージ棟、介護・医療棟、パブリック施設棟などを建設する。
販売は会員権(償却預託金型)方式で行われる。「最上質の時間と空間の提供」をテーマにしているだけに、会員価格もそれなりの額が設定されている。単なる介護付有料老人ホームとは明らかに異なる。自然と調和した建物美観、質の高い住環境、さらにはヘルスケアサービス、訪問介護サービス、有料老人ホームの開設など、ここに住む会員がリゾートライフの空間を満喫できるよう、心地よい生活をサポートするのが特徴だ。
「リゾートの人になる」
|
開発スケジュールは4期にまたがり、第1期は高層棟(57戸)、低層棟(16戸)、パブリック施設を今年9月着工し、09年2月竣工予定。第2期は09年3月に中層棟(64戸)、低層棟(46戸)、コテージ棟(10戸)、介護・医療棟建設に着手、10年6月竣工予定である。同10年9月着工予定の第3期が、中層棟(132戸)、低層棟(50戸)、コテージ棟(6戸)を建設し、11年10月竣工を予定している。12年1月から工事が始まる第4期で中層棟(136戸)を13年1月に竣工させ、延べ5年半にわたるプロジェクトが完結する。
今、人生最良の時を迎えた悠々自適の大人たちが、夢と情熱を胸に、これからの時間を余生ではなく、新しいステージとして生きることを選び始めている。年間約2万人の移住者があるとの統計もあるように、年中温暖な沖縄は、第2の人生を送るには最適の地と見なされている。
カヌチャはまさにそこに着眼した開発計画である。人生の後半をより豊かに過ごすためのカヌチャの試みは、これまでの日本には存在しなかった、日本人に新しいセカンドライフの過ごし方を提案するものといえる。そしてこの提案は、これから本格化する富裕ビジネスのひとつのモデルケースになることは間違いない。
人生最良の時を迎えるアクティブシニアへ、
人生最良の提案を
カヌチャを運営するカヌチャコミュニティ(社長=仲田和弘沖縄電力副社長)は、東京に営業拠点を構えるためこの4月に千代田区帝国ホテル内に東京事務所「カヌチャリブリオ東京サロン」を開設した。帝国ホテルといえば日本を代表する超高級ホテルのひとつである。その31階建てタワービルの9階部分に東京事務所はある。カヌチャの住環境が最高級なら、東京事務所も最高級というわけだ。
帝国ホテル内にある東京事務所
|
帝国ホテルに事務所を開設した狙いを仲田社長は、「カヌチャリブリオ・リゾートコミュニティはステータスがある。警備が厳重で、予約なしに入ることはできない。入居する会員様にはそれが安心感につながる。帝国ホテルに事務所を構えたことは、その安心と信頼を感じてもらえるはず。本物を見極める目を持った人がお客様なのだから、窓口では洗練されたサービスを提供しなければならない。事務所の雰囲気も含めた第一印象が大切だ」と語っている。
同社の事業理念は、「私たちは、アクティブシニアをはじめとした人生最良の時を迎える大人のための、今までどこにもなかった55歳からのリゾートコミュニティを提案します」である。格別のセカンドライフの提案に向けて、カヌチャコミュニティの挑戦がいよいよ本格化してきた。
|