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深化続ける住環境と利便性 MANSION 2007
章栄不動産
フローレンスシリーズ
「ライフステージ・デベロッパー」が
マンションの常識を変える
100平米基準の豪華マンション
田中常雄社長
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広島に本社を置き、中・四国、九州、東京、仙台などでフローレンスマンションを展開する章栄不動産(田中常雄社長)。これまでの供給戸数は163棟・9334戸にのぼり、広島都市圏では9年連続、中国地区においても3年連続第1位という輝かしい実績を誇っている。
同社が掲げるコンセプトは「マンション・デベロッパーではなく、ライフステージ・デベロッパー」であること。物件提供だけでなく、「住」の提供を通じ、さまざまな地域に住まう人々の暮らしに役立ちたい。そんな願いから誕生したフローレンスマンションは広さ100平米を基準としているため、これまでのマンションにないゆとりの空間を生み出している。さらに実用新案登録済の「フローレンス・ホワイエ」は住まいの中心にある8角形の空間で、白いセラミックストーンで仕上げられたホワイエは、マンションという領域を超え、劇場に似た風格さえ醸し出している。
「フローレンス小倉木町グランドアーク」のエントランス
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同じく実用新案登録済の「フローレンス・コンフォート」はゆったりとした奥行きを体感させる空間や照明、白亜のセラミックストーンが生み出す優雅さなど、そのいずれもがオリジナリティに溢れ、顧客から圧倒的支持を受けている。
新たに梅光園と大手町が誕生
「フローレンス・ホワイエ」が高級感を演出
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現在、同社が手掛ける物件が福岡市中央区の「フローレンス梅光園グランドアーク」と北九州市小倉北区の「同大手町グランドアーク」。「同梅光園」は同社の福岡都市圏初進出となるビッグプロジェクトで、販売戸数170戸。天神など中心部へのアクセスもよく、利便性にすぐれているうえ、100平米基準という広さは多方面から注目を集めており、モデルルームは連日賑わいを見せているという。また「同大手町」は「同木町」に続く北九州での2棟目で、販売戸数111戸。小倉の中心市街地にほど近く、そばには小倉城や文化施設が整備された勝山公園などがあり、都市生活を満喫できるロケーションとなっている。
田中常雄社長は「梅光園、大手町をはじめ、今後、九州での展開を本格化したい。当社のマンションでこれまでにないゆとりと豪華さをぜひ実感してほしい」と話している。
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