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なかやしき
アーティックスシリーズ
快適生活のための魅力を備えた
「アーティックス浅川学園通り」が誕生
誰もが憧れる最高のロケーション
中屋敷善之助会長
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北九州を中心にマンション、戸建て、木材事業を展開するなかやしき(北九州市、中屋敷善三社長)。これまでのマンション供給実績は合計150棟、7000戸にのぼり、北九州有数のデベロッパーとして各方面から高い評価を得ている。
その同社が現在分譲しているのが「アーティックス浅川学園通り」である。建設にあたってのコンセプトは“新次元コンフォートマンション”。立地はもちろんアプローチ、エントランスホール、室内空間、通風、採光、照明、セキュリティなどすべてに住まう人のための“快適”を徹底追求し、同社がこれまで家づくりで培ったノウハウをすべて注ぎ込んだ自信作である。
学園通りらしい風景が広がる
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同物件が建つ「浅川エリア」は北九州学術研究都市を中心に着々と整備が進んでおり、八幡西区でも人気の高い学校区だ。九州共立大、産業医科大、北九州市立大、九州女子大などの各大学をはじめ進学校として名高い東筑高校などもほど近いことからファミリー層を中心に注目を集めているという。近くには大型スーパーもあり、買い物に便利なうえ、JR折尾駅までは徒歩10分あまり。同駅からJR小倉駅までは快速で31分、JR博多駅までは41分と通勤、通学にも抜群の利便性を有している。
「新次元コンフォートを徹底追及」
内部に目を移すと、新次元コンフォートを追求したさまざまな特徴が見えてくる。基本となる躯体はボイドスラブ工法で部屋の小梁をなくし、遮音性にも配慮がされている。部屋は全戸数69戸のうち約85%が角部屋で、各住戸に明るい光とさわやかな風が通るような設計になっているほか、24時間換気システムを採用。またこれまで蛍光灯が一般的であった照明を間接照明とした。これは光を床や壁、天井などに反射させるためまぶしさが少なく、床や壁などの組み合わせ素材を工夫することで多彩な演出効果を得ることができ、実に落ち着いた雰囲気を醸し出している。
落ちついた雰囲気のリビングダイニング
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また全戸オール電化を採用し安全性と経済性を図ったほか、バスには九州初となる“魔法びんデルタ浴槽”を採用した。最先端のWセキュリティを装備するなど安全対策にも万全を期している。村山尚己販売プロジェクトリーダーは「当物件は抜群の立地環境はもちろん、さまざまな設備も自信を持ってお薦めできる。20代後半から30代の若い方からリタイア後の年配者まで幅広く支持されており、すでに3LDKは完売に近い状態」と自信の表情浮かべている。
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