2005年5月号96ページに掲載
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アメックス大手門ツインビュー外観

アーム・レポ
アメックスシリーズ

快適な住居、頼れる財産として個性ある「家値」を築く


aimセンタープロジェクトを推進

田中浩和社長
 アーム・レポが推進するaim(アイム)センタープロジェクトは「住居」と「資産」の二つを徹底的に追求した全く新しいタイプのマンションといえよう。
 デベロッパーではなく、暮らしや住まいを総合的にプロデュースするアーム・レポが展開するアメックスシリーズは都心の稀少立地で交通アクセスに恵まれ、しかも快適な生活環境」「誰もが憧れるデザイン性の高い外観・居住空間」「安心・安全な管理が行き届いている」などの諸条件を全てクリア。決して資産価値が落ちない住まいとして、一人暮らしのキャリア女性のシングルライフ、夫婦二人の暮らしを楽しむ人のディンクスライフ、子どもを持ち、将来、家族形態の変化が予測される家族のファミリーライフ、リタイア後、郊外から都心に移り住む人のシニアライフなどさまざまな暮らし方、住まい方に対応している。田中浩和社長は「マンションを住宅の価値の点から見ると、広さや設備などが中心になるが、不動産としての価値が高いかといえば決してそうではない。当社が目指すものは住宅価値と資産価値の二つが一つになったマンション。お客さまがマンションを購入されるにあたっては、ほとんどの方が30年以上のファイナンスを組まれる。こうしたリスクを考えると、この二つが融合したものでなければ決してマンションとはいえず、パートナーとしての当社の存在意義もそこにある」と力説する。

住んだ後にこそ実感できる住まい

アメックス大手門ツインビューエントランス(福岡市中央区大手門)
 aimセンタープロジェクトの一つ、「アメックス大手門ツインビュー」は北側に博多湾を臨み、西側には福岡タワーやヤフードームが一望できる絶好のロケーションにある。しかも採光、通風に優れた全戸角部屋となっており、南面は寺院が控えているため、半永久的な開けた視界と日当たりが約束されている。
 このほかにも、福岡市営地下鉄「藤崎駅」から徒歩5分にある「アメックスヒルズ高取」は都心の利便性を備えながら、閑静な環境にある。さらにJR原田駅まで徒歩30秒という「アメックス原田ステーションタワー」などいずれの物件も未来を満たす資産価値としては十分で、住居と資産が見事に融合されている物件といえよう。
 住んだ後にこそ実感できる本当の「家値」ある住まい。アメックスシリーズは住居と資産のいずれも満足させることだろう。

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