▲扉に戻る
alcoholアサヒビール新時代の「アサヒドライクーラー」を発売富永寿郎・執行役員九州地区本部長昨年の同社発泡酒2ケタ増のけん引となった「アサヒ本生アクアブルー」に続く本生エクステンション戦略第2弾として、今年3月に“苦味40%オフ”の発泡酒「アサヒ本生オフタイム」を発売。また、2001年2月の発売以来、好評を得ている主力商品「アサヒ本生」の味とパッケージデザインをブラッシュアップした。副原料に新たに「大麦フレーク」を採用し、“すっきりとしたキレのある味わい”を実現、“しっかりとしたおいしさ”にさらに磨きをかけた。 中でも成長市場である低アルコール飲料分野においては、5月26日に新商品「アサヒドライクーラー」を全国で発売。“ベタつかない軽やかな甘さ”と“爽快なキレ味”で従来の缶チューハイでは実感できない“爽快感”や“止喝性”を兼ね備えたドライテイストの低アルコール飲料であり、「これまでにないドライな味わいと飲みごたえで、低アルコール飲料の新時代を切り開いていく」考えである。 | |||
|
▲扉に戻る ●ご意見・ご感想・情報提供はこちら (尚、無記名・連絡先のないメールは削除されます) | |||